人生を振り返ると、どんな喜びも悲しみも、すべては必然で、それらの経験の一つでも欠けていたなら、今の自分には出会えなかった。すべてが「Absolute Path(絶対のPath)」だったのだと。
歩んできた道のり
幾つもの分かれ道を超えて
知り得ぬ数多Possibility
数え切れぬ程置いてきた
守ってきたちっぽけなプライドも
守っていくという誓いさえも
星のように流れて消えていった
残された動かせぬResult
これは僕のAbsolute Path
決して変えることはできない
終わってしまった恋も
敗れ消えていった夢も
全てがこのパズルのピース
何一つとして欠かせない
耐え難いと思えたあの後悔
一切合切Heartに刻みあの高みへ
星のように流れて消えていった
残された幾つものscars
これは僕のAbsolute Path
決して忘れることはできない
星のように流れて消えていった
残された幾つものtears
これは僕のAbsolute Path
決して隠す事はできない
星のように流れて消えていった
残された幾つものtears
これは僕のAbsolute Path
決してなくす事はできない
星のように流れて消えていった
残されたいくつものExperience
これが僕のAbsolute Path
決して譲ることはできない
終わってしまった恋も
敗れ消えていった夢も
全てがこのパズルのピース
一つとして欠かすことはできない
愛