The Lapin girl
どれくらいたったろう
ある日この手こぼれ落ちていった
繋がらない電話
既読つかないライン
一人部屋でスマホ握りしめた
恋なんていつかは終わる
初めてでさえなかったし
過ぎるを待つしかないんだって
耐えて色褪せていくのを待って
無様見せたくなかった
大人ぶって動かなかった
そしてひとり取り残された
心だけが連れて行かれて
あの日手を伸ばしていれば
何か違っていたのかなんて
My heart still stings like a burn
もう何も変えられない
どれくらい季節数えたろう
追憶の彼方消えたはずだった
今もふとしたメロディーに乗って
何度もフラッシュバックするんだ
幾つの出会いや別れ越えても
無かったことにならなかった
二人で聞いたあのフレーズも
君に合わせて歪んだ僕も
あの日手を伸ばしていれば
何か違っていたのかなんて
My heart still stings like a burn
もう何も変えられない
あの日手を伸ばしていれば
何か違っていたのかなんて
My heart still stings like a burn
もう何も変えられない
あの日手を伸ばしていれば
何か違っていたのかなんて
My heart still stings like a burn
もう何も変えられない